更新日:2025/6/26
フルメタルG-SHOCKの新作となる「GMW-BZ5000D」のケース構造についての情報が確認できました。
・”トリプルレイヤーストラクチャー”
発売が予定されている「GMW-BZ5000D」は名作でありながら、いまだに売れ続けている”銀メタ”の愛称でしられる「GMW-B5000D」の正当な後継モデルとなり、G-SHOCKファンを中心に非常に高い関心が持たれています。
そんな「GMW-BZ5000D」の構造については、新しい考え方で作られた”トリプルレイヤーストラクチャー”が採用されるようです。
2018年発売「GMW-B5000D」はステンレス製のベゼルとケースの間に、ファインレジン製の緩衝材を実装しメタル外装による耐衝撃構造を実現していますが、その構造よりも今回の「GMW-BZ5000D」の構造は、より複雑で緻密になっていることが伺えます。
公式見解がまだですが、確実に進化していることは間違いなさそうです。
【GMW-BZ5000BD-1】
・価格は10〜13万円か
発売時期や価格なども不明ですが、フォロアーさんからの情報提供によれば、価格は10〜13万円程度になる可能性が高く、既存の「GMW-B5000D」から考えると上級モデルにあたるモデルになります。
新作フルメタルG-SHOCK「GMW-BZ5000D」について、新たな情報が確認できましたら追ってお知らせします。
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出典:bestwatch.ru watchuseek.com


